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「花の数」のラストを、後味の悪そうな予感のする次回予告っぽくしたもの。
“第N章”となっているのは、第2章ではないからです。たぶん4章めくらいなるんじゃないかと。「花の数」はジィルバとリヒトが出会う約2年前の話でした。「Tollheit」はその出会いから半年後くらいの話になる予定です。思い出したときにちまちま書き進めている作品で、いずれ(数年後になりそうな悪寒がしますが)公開したいなあと思っています。そのためには第2章、第3章と書かなければいけないのですが。
ともあれ、現実逃避で始めた雑記連載・薔薇の下漫画はこれでひと区切りしたいと思います。
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薔薇の下:花の数09(おしまい)
ジィルバは自分では救えないと思っているらしい。しかし、天使を憎んでるクラングの前に天使が現れると大変なことになりそうな気がしなくもない。
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薔薇の下:花の数08
本編(小説)読んでない人用の簡単な説明を今頃してみる → 時代は23世紀。21,22世紀は天使によって世界が統治されていた(天使時代)。が、天使の規律は厳しく、22世紀末に人間による反乱(自由戦争)が起こり、天使時代は終結した。ジィルバ(銀髪)、クラング(黒髪)は自由戦争の第一線で戦い、名を上げた軍人。クラングは戦争で身内を失くしており、憎しみから多くの天使を殺した。*本編の主人公はジィルバ。
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薔薇の下:花の数07
ジィルバは料理好き。クラングは料理できない。
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薔薇の下:花の数06
クラング「そもそも、こういうプレゼントは女性にするものだよ」
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薔薇の下:花の数05
ここぞとばかりにイジメたくなるから。
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薔薇の下:花の数04
リートは年をとらない。どういった人物かは、「薔薇の下」16ページあたりから推測できるかと。
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薔薇の下:花の数03
枠線・コマ間の縦の余白を細く、フォントサイズを少し小さくしました。今後どういうサイズでウェブ漫画を描いていこうか、調整中です。見づらい部分などありましたらご指摘ください。
あと、クラングの前髪、前ページで眉毛が見えない状態だったので、ちょっと変えてあります。
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薔薇の下-現実逃避漫画:花の数02
薔薇は白です。
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薔薇の下-現実逃避漫画:タイトル思いつかない01
もともと前回と同じようにざざっと描いたラクガキ漫画にする予定でした。しかし、逃避しているうちに気づくとトーンまで…。3コマ目で我に返ったので、3コマ目から白いです。
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